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スタイルに合わせて選べる、3つのモデル。スマートビジネスリュックで、通勤を快適に。GADGETABLE SERIES

スリムなボディに収納力を凝縮し、電車内で邪魔になりにくい「ガジェタブル」シリーズ。
「周囲に配慮した設計」が特長です。

FEATURES

1. 省スペースなスリム形状

通勤電車で周囲の邪魔になりにくいスリムな「薄マチ」形状で、
手に持った時、前に抱えた時、座席で膝に載せた時など、
どの姿勢でも体の幅からはみ出ないよう考慮しています。

2. 持ち方マナーに対応

交通各社が主に推奨する持ち方「棚に上げる」「手に持つ」「前に抱える」(※)
に対応し、様々な状況に合わせて持ち替えることが可能です。

  • 棚に上げる

  • 手に持つ

  • 前に抱える

※弊社の独自調査に基づく。

※ご利用の公共交通機関によって、推奨する持ち方が異なる場合がございます。状況に応じて適切な持ち方をお願い致します。

3. 計算されたポケット配置

体の前に抱えた時の利便性を考慮したポケットを多数配置。
狭い電車内でも最低限の動作で出し入れが可能です。見た目はスリムながら想像以上の収納力を備えています。

計算されたポケット配置

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開発の背景

注目高まる「荷物の持ち方マナー」が開発のきっかけに

リュックが幅広い世代から人気を集め、ビジネスシーンでもリュックを使うユーザーが増加する一方で、いま、電車や駅などでの「荷物の持ち方マナー」が社会問題となっています。
日本民営鉄道協会が毎年発表している「駅と電車内の迷惑行為」ランキング(※)の2018年度の調査結果では、「荷物の持ち方・置き方」が初の第1位(37.3%)となりました。具体的な内訳ではリュックなど「背中や肩の荷物」がトップ(66.2%)になっています。
「荷物が人にぶつかる」「通行の邪魔になる」などの苦情をうけて、鉄道をはじめ交通各社でも「リュックサック(背中の荷物)は前に抱えるか、網棚へ」といった荷物の持ち方マナー喚起を行っています。
このような社会的関心の高まりがきっかけとなり、「混雑する電車内で邪魔になりにくいビジネスリュック」の開発へとつながりました。

※日本民営鉄道協会発表「平成30(2018)年度 駅と電車内の迷惑行為ランキング」
https://www.mintetsu.or.jp/association/news/2018/14011.html

PRODUCT

スタイルに合わせて選べる、3つのモデル

スリムなボディに機能を凝縮したスマートビジネスリュック「ガジェタブル」シリーズは、
素材違いで3モデルを展開。通勤スタイルに合わせて選べます。

STYLE1

きちんとベーシック派の人に

  • 「きちんと感」を重視
  • スーツスタイルが基本
  • リュック通勤デビューをしたい
  • 女性でも持ちやすい 

SIMPLE & BASIC

好印象な上品デザイン

STYLE2

個性派カジュアル志向の人に

  • 自転車通勤している
  • 濡れたら困るものを持ち歩く
  • カジュアル通勤OK

WATER RESISTANT

高撥水で雨でも安心

STYLE3

機能&ギア志向の人に

  • 「丈夫さ」を重視
  • タフな環境でガシガシ使う
  • 見た目も「頼もしさ」が欲しい

TAUGH&LIGHT

耐久性と軽さを両立