ブランドを代表する
EVLシリーズの新旗艦モデル。
人間工学を駆使し、
快適さを高めた機能へ
さらなる進化を追求しました。
ブランドを代表する
EVLシリーズの新旗艦モデル。
人間工学を駆使し、
快適さを高めた機能へ
さらなる進化を追求しました。
進化の系譜


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EVLの歴史の中でも、最も進化を重ねてきたのが
快適な持ち心地の”要”となるハンドル。
掌の中でひとつに重なるように、形状と長さを非対称に設計した「アシンメトリーハンドル」は、EVL-4.0に至り、さらなる負荷分散を目指してグリップ部を改良しました。
(ブリーフタイプに搭載)
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これまでのグリップはハンドルの軸に対して「垂直な面」の径と形(楕円)に着目して開発。
掌で握った時に握力を発揮しやすい断面、自然に握れる角度の実現に成功。【従来構造】EVL-3.5(上図④)の時点で、すでに完成された形に進化していました。

【EVL-4.0】では、新たにハンドルの軸に対して「平行な面」に着目し、グリップ部の芯材と緩衝材を改良。
カバンを持ち運ぶ時、接触する指(第2指~第5指)の凹凸に沿わせた形にグリップ自体が徐々に変形していくことで、指との接触面積を増やし、より握りやすく負荷を分散できるようになりました。





3Dカーブで圧力を分散し、ベルトとの接合部が可動することでフィット性を高めた独自構造のパッドを採用。
(特許 第5861969号)
(ブリーフタイプ、3WAYタイプに搭載)

ショルダーパッドに放射状のジグザグステッチを施すことで、肩へのフィット性を高めて歩行の動きに対応し、ズレ落ちを防ぎます。


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リュック専用の計測器具で人体を計測し、より多くのユーザーにフィットする最適な形状、取り付け位置、取り付け角度を導き出した独自形状の「ユニバーサルハーネス™」を採用。(リュックタイプ、3WAYタイプに搭載)


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リュックユーザーから寄せられるお悩みで、常に上位回答なのが「身体への負担」です。身体への負担を軽減するために、身体にフィットしないユーザを減らし、より多くのユーザに快適な背負い心地を提供することが、カバンメーカーとしての課題となっていました。


新開発のユニバーサルハーネス™では、実測に基づいて新しい設定値を導き出しました。
既存のハーネスではノウハウ(経験値)によって形状を設計していましたが、科学的(人間工学的)アプローチによって精度を高めたことで、より多くのユーザーにフィットする形状が実現しました。



フィット性の向上により
パッドの荷重分散の効率化
↓
ずれ落ちにくくなる
↓
痛み、不快感の軽減
といった効果が得られ、より多くのユーザーに快適な背負い心地を提供することが可能になりました。

クッション性のある軽量芯材を入れ、耐衝撃性を高めたPC収納部。PCの厚みに合わせたマチ幅調整機能を新たに搭載しました。
※写真はNo.68304
(全型に搭載)






お客様の声にこたえて
機能とデザインをアップデート。
スリムでコンパクト
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アクティブな移動に応える機能性
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人間工学を駆使して更に進化。
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